最初の見積もりの前に、リフォームの計画図を
計画図なしのリフォームは、各業者にそれぞれのやり方で決めさせることになります。住まい全体を再設計し、案を選んでいただければ、すべての見積もりが同じ寸法入り図面から始まります。
- 24時間以内に無料診断
- 定額、サブスクなし
- ご満足いただけなければ描き直し
15年の実務経験 · 図面を描くのは、建築士、製図担当、施工監理者からなる私たちのチームです。推測するソフトではなく、15年の実務経験です。



工事の前に私たちが準備すること
全体の間取り
キッチン、浴室、寝室、収納をまとめて考え、ほかの部屋の邪魔になる部屋を作り直さずに済むようにします。
残す壁
図面上で構造壁と思われる壁を前提にし、構造の専門家の確認が必要な開口はすべてお知らせします。
設備配管
給水、排水、換気。水まわりを排水管から遠ざける場合は、必ず費用への影響をお伝えします。
動線
廊下を減らし、部屋をつなげ、同じ床面積の中で有効なスペースを取り戻します。
工事の順序
先にやることと後回しにできること。一度に、または段階的に、二度壊すことなくリフォームできます。
施工会社向け資料
寸法入り図面、数量、工事対象の部屋の一覧。どの会社も同じ内容で見積もるので、比較ができます。
工事の前にお届けするもの
- 住まい全体の2つの案
- 現況と計画の寸法入り図面
- 主要な部屋の3Dビュー
- 修正2回
- オプション:見積もり用のDWGと数量
リデザイン+3D
フルリデザインに家具配置と3D表示を加えたプラン。
€2491件あたり
- 住まい全体のリデザインの内容すべて
- 選んだ案に家具を配置
- 3Dビューとビフォー / アフター比較
- 修正2回込み
- DWGファイル付き
お客様の声
納品済みのリデザイン案件について、私たちのチームのお客様からいただいた声です。
「母のマンションを高齢者向けに改修する必要がありました。段差のないシャワー、歩行器が通れる広い廊下。スイッチの高さなど、私が思いもしなかった細部まで考えてくれました。とても親身でした。」
「細かく仕切られた70年代の一戸建てを買うか迷っていました。申し込み前に間取り図を送ると、数日で取り払える壁と構造壁が分かりました。納得したうえで購入できました。」
ご満足いただけなければ描き直し
2つの案のどちらもお気に召さなければ、3つ目を描きます。間取りに有意な改善の余地がない場合は、無料診断の時点でお伝えし、費用はいただきません。
私たちの図面が代わりにならないもの
私たちの図面は判断と見積もり依頼のためのものです。耐力壁に手を加える前の構造設計者による検討や、法律で建築確認などに建築士の図面が必要な場合の設計図の代わりにはなりません。
よくある質問
建築士や工事監理者の代わりになりますか?
いいえ。私たちは判断と見積もりのための間取りと資料を描きます。工事の監理や各種申請は、お客様が依頼する専門家、法律で定められている場合は建築士の役割です。
いつ計画図を注文すればよいですか?
見積もりを依頼する前です。各業者がそれぞれ別の案を出すのではなく、同じ計画を見積もるので、最も効果があります。
段階的にリフォームできますか?
はい。最終的な姿を描いたうえで、一緒に工事すべき部屋と後回しにできる部屋をお伝えします。
リフォーム計画図はいくらですか?
「リデザイン+3D」プランで、価格はこのページに表示しています。見積もり用には施工会社向け資料のオプションを追加できます。